皆様こんにちは
新原です
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スイングの話をしていて
またはSNSを見ていて
パワーが有るor無いとか
骨格に合ってるor合ってない
とか、そんな議論があるが
それはとてもナンセンスな話です
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分かりやすいからパワーの話をするが
思考が停止している人が言う言葉に
「日本人はパワーがないから、それは合っていない!」
そういう人が大多数いる
諦めの境地です
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では、ゴルフに置き換えた話すと
私はスイングはクラブの動き全てだと考えていています
そのクラブの動きの実現のために
腕や手首や肩や下半身の動きが
存在します
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何が言いたいかと言うと
パワーがあるからこう振りましょう
パワーがないからこう振りましょう
の、定義は私には存在しません
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パワーがあろうがなかろうが
より正確により遠くに
再現性高く飛ばしたいなら
クラブを使いこなさないといないわけです
それだけの話なんです
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だから、私は小手先のスイングは
オススメしないです
というか、なぜ小手先を使って
ぴゅんと振るような動きが
非力な人に合うという定義になっているのだろうか?
謎です
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クラブを使いこなせてきた時
それがあなたにとって合うスイングです
最初からパワーの有無のことは考えないで
純粋にクラブの動きだけを
構築していきましょう
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読んで頂きありがとうございます
それではまた
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カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
