皆様こんにちは
新原です
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日常生活でもスポーツでもなんでも
柔軟性があることに
こしたことはない
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ゴルフスイングだってそう
適度な柔軟性は
あった方が良い
柔らか過ぎはそれはそれで
動き過ぎてしまう問題もあるが
そういう方は
めったにいない
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それで私が思う
スイングにほしい柔軟性は
胴回り
胸、腹、脇腹、背中、尻
の柔軟性で
更に付け加えると
単純な前屈後屈の柔軟性ではなく
ねじれの柔軟性です
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常々スイングにおける回転は
上半身が前傾の中で
回転することとお伝えしてきました
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この前傾の中で回転するためには
この胴回りの柔軟性が
あればあるだけ良いです
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人の体は歳を重ねるごとに
何もしなければ硬くなります
でも、何かをすれば
また少しずつ柔軟性は高くなります
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私自身
前傾の中でスイングできるように
なった時は
いつも以上に胴回りが
伸びてねじれて可動し始めたことで
一週間くらい
胴回りが筋肉痛になりました
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胴回りのストレッチ
是非やってください
ポイントは
腰を止めて肩を回す
そうするとねじれて伸びます
更にできる方は
それを前傾を
とりながらやってみてください
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分からない方は
レッスンで質問してくださいねー
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読んで頂きありがとうございます
それではまた
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カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
