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皆様こんにちは
新原です
・
スイング向上のため
スピードUPのため
常に研究しているのですが
最近気になる
スイングを見つけました
それが野球のスイングです
・
私は小学、中学と
野球をやっていましたから
ゴルフと野球は違うと
考えていました
・
でも、昨今の野球のスイングは
そうでなくなってきている
ように思えてきたのです
・
私のスイング研究は
もっぱらSNSなのですが
そこに以前から
気になる野球のスイングが
あったんです
・
それが私の知っている
野球のスイングではなくて
なんかゴルフに近い動きで
また私の求める
腕の使い方に似ていたのです
・
コレには驚きました
私の少年野球時代はなんだったのか?
と思うほどの
動きをしているわけです
・
その動きは
以前から言っている
左肘を伸ばさない動きだったり
右肘の曲げ方だったり
うりふたつなんです
・
まだ研究段階で
検証が足りていませんが
ちょっと自分のスイングに落とし込んで
やってみたいと思います
・
皆様も気が向いたら
昨今の野球のスイングを
チェックしてみてください
・
読んで頂きありがとうございます
それではまた
・
カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
新原のYoutubeはこちらから
皆様こんにちは
新原です
・
コースに出ると
誰もが思ったことがあること
「練習場ではできるのに…」
・
そう、練習では確率が
高くなってきているのに
コースに出ると
いつも同じミス…
これって
間違いなく
コースでの癖が存在しています
・
当たり前ですが
コースと練習場では
全くもって違います
傾斜に景色、同伴者に知らない人
とにかくスイングに
集中できないシチュエーションが
そこに存在しています
・
練習場は
いつも同じライで景色で
プレッシャーもありません
だから
スイングだけに集中できるのです
・
コーチはお客様の
コースでの姿を
ラウンドレッスンで見ない限り
未知数です
・
コースでの報告で
なんとなく
推測はできますが
本当のところは
実際に目にしないと分からないです
・
だからこそ
ラウンドレッスンを
コーチに依頼して受けて欲しいですが
それがかなわないのなら
コースでのスイングを動画で撮影し
コーチに見せてください
それが偶然にもミスショットだとなおいいです
・
コースはスイングだけに集中できないからこそ
また過去の失敗が頭をよぎるからこそ
体がスムーズに動かなくなります
コースでの癖必ずあります
・
そこに気づけるか気づかないかが
わかれめです
ラウンドレッスンないし動画撮影
可能な限り取り組んでみてくださいね
・
コーチはいつでも
皆様のコースの姿を見たいのです
・
読んで頂きありがとうございます
それではまた
・
カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
新原のYoutubeはこちらから
皆様こんにちは
新原です
・
花粉が本格化する
今日この頃いかがお過ごしでしょうか?
本格的春シーズンまでもう少しですね
・
さてさて
スイングの議論で
横振りか?縦振りか?
良くありますね
・
今回はクラブの動きから
見でお話しすると
クラブは横振りです!
・
誤解がないように
詳しく言うと
クラブが地面に対して
垂直に縦に動く縦振りに対し
横振りとは
地面に対して平行に動く横振りではなく
斜めにクラブが倒れる
横振りと解釈してください
・
クラブが降りてくる時は
自分の胴の周りで
円を描くような軌道になります
これを言葉にすると
「横」
と言っているわけです
・
特にトップから
当てに行く縦振り
アウトイン軌道の強い方は
この横振りを優先事項に
習得することをオススメします
・
少し深掘りすると
クラブの縦振りは
アイアンはまあまあ当たることがあるんです
コレが厄介で
「アイアンが当たるぞ!」と
意気揚々とスイングを固めてしまうと
長いクラブ、特にドライバーが
全くもって当たらないスイングとなるのです
・
だからこそ
アイアンから横を習得することが
ポイントとなります
・
アイアンからドライバーまで
ほぼほぼ同じ感覚でスイングするためには
横の感覚が大切となるので
縦横お悩みの方は
クラブは横振りで
練習してみてくださいませー
・
読んで頂きありがとうございます
それではまた
・
カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
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皆様こんにちは
新原です
・
先日も初心者なら〜
の、お話しをしましたが
今回もそんな初心者の方へのお話
でも、よく読めば
万人に共通する話でもあります
・
さて、初心者には
何が必要かというと
それは動画です
・
スマホが当たり前の
このご時世なら
誰でも動画チェックできます
・
皆様も経験あると思いますが
動画で自分のスイングを見てみると
「こんなんなの?」
って思ったことあると思います
自分が想像してやっているつもりの動作を
客観視してみたら
ギャップが大きくあり
全然違うそんなパターンです
・
そのギャップを埋めるためには
そのギャップに本人が
気づかなきゃいけないのです
・
もしこれが動画がなかったとしたらどうでしょう?
誰かからか指摘されても
動画がなかったら
自分を客観視することができず
ギャップに気づかないわけです
・
ギャップに本人が気づかないわけですから
いくら指摘されても
改善はなかなかおこなわれず
悪化していくこともあります
・
そのためには
絶対に動画を撮って
自分を客観視することです
今の時代は容易にそれができます
・
是非時々でいいので
動画を撮って自分を客観視しましょう
想像と実際のギャップを読み取り
良きスイングを構築していきましょう!
・
動画チェックの仕方が
分からない方は
レッスンで動画のチェックの仕方も
習ってみてください
・
読んで頂きありがとうございます
それではまた
・
カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
新原のYoutubeはこちらから
皆様こんにちは
新原です
・
私はレッスンで
絶対と言っていいほど
言わない、やらない
と決めていることがあります
・
それは
「左腕を伸ばす」
です
・
えっ?
と、思われる方もいるかもしれません
が、私自身が
スイングを構築知っていった過程で
今となっては
一番悪癖に繋がったなと
感じているからです
・
「だってプロの人皆、伸びてるじゃないですか?」
そんな声が聞こえてきます
それでも
私は左肘を伸ばさないことを
強く強くオススメします
・
バックスイングであれ
フォロースルーであれ
左腕の形は結果論です
わざわざ作るものではないのです
・
私は学生時代
肘を突っ張るくらい張って
左肘が曲がらないように
振る練習をしました
・
しかし、それで会得したものは
肘を突っ張ることで
左肩が上がる(つまる)
よって体が伸び上がる
そうすると回転が止まる
結果、手打ちのスイングの完成で
手打ちのタイミングが良い日だけ
まあまあのゴルフができる
そんなスイングでした
・
んで、そのことに気づいてからは
無意識にでも突っ張ってしまう
左肘をどう緩めるかの研究です
・
お客様のスイングとツアープロの
スイングを参考にしながら
研究した結果
私の感覚では
「左肘を振る」
感覚となりました
・
とにかく肘を曲げたまま使いたい
それが自然体
スイングをつまらせないため
スイングで起きあがらないため
この研究を継続したいと思います
・
まあ、手応えはかなり
良好なので
楽しみです♪
・
レッスンしている皆様は
すでにできていることなので
そのままで良いと思います
しかし
新たに今ここで知った方で
肘を伸ばそう、張ろうとしていた方は
肘を曲げて打つことを
オススメしておきます
・
読んで頂きありがとうございます
それではまた
・
カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
新原のYoutubeはこちらから
皆様こんにちは
新原です
・
先日、初心者の方が
増えてきたなーと書きました
今回もそれ関係のお話し
・
先日お越しいただいたお客様
初心者だったのですが
よくよく会話をしていくと
実は他のゴルフスクールを
ワンクール受けてきたとのこと
・
同業者として申し訳なく思いつつも
更に話を聞くと
グループレッスンだった
ということです
んじゃ多少は仕方ないかな
と思いました
・
グループレッスンは
だいたい時間を平等に
切り売りしなければならないですから
グループレッスンは
初心者には不向きな場合があります
・
理解力が高く
すぐ具現化できる人は
グループレッスンでも
大丈夫だと思いますが
そうでない方がほとんどです
・
初心者は当たり前ですけど
覚えることが多いので
理解する間もなく
次から次へとテーマ課題がやってきます
・
それがグループレッスンだと
コーチへの質問もままならず
中途半端になりやすいです
・
それでもコーチの腕の
見せ所と言われればそれまでですが
やはりグループレッスンには
限界があります
・
だからこそ
個人レッスンが初心者だからこそ
オススメです
・
それはグループレッスンよりは
値は張りますが
それだけの価値はあります
グループレッスンの流れではなく
お客様の理解度の流れで
レッスンが進みます
・
是非このブログを
読んでいる初心者の方がいらっしゃいましたら
思い切って個人レッスンを
受講してみてください!
そして併用して
グループレッスンが最強です!
・
読んで頂きありがとうございます
それではまた
・
カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
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皆様こんにちは
新原です
・
私の周りで
初心者の方が増えています
新年だからでしょうか?
たまたまでしょうか?
どちらにせよ
とてもとても喜ばしいです
・
それで
私が初心者の方をレッスンをする時に
大切にしていることのお話し
・
まず初めにやることは
だいたいオーソドックスな
スイングフォームや
スイングの流れを
レッスンします
この時は
一切当たりは気にしません!
とにかくフォームの流れです
・
そして次に
当たる軌道の練習、レッスンへと移行します
・
ポイントは
当たる、ではなく
当たる、です
方向性は無視です
・
クラブは
INからINに振りぬければ
とりあえず
芯は外しても
当たる軌道に乗っかります
まずはこの当たるを
体感してほしいです
・
最初から
方向性は意識しない方が良いです
そうすることで
当たる安心感を覚え
体がスムーズに動けるようになります
・
その後やっと
方向性の練習です
当たる安心感があるから
方向性を意識できます
・
当たらないのに
方向性を求めても
安定しないスイングとなりやすいです
・
まずは当たる安心感を
ゲットしましょう!
・
読んで頂きありがとうございます
それではまた
・
カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
新原のYoutubeはこちらから
皆様こんにちは
新原です
・
スイングにおいて
回転は大切なことと
誰もが知っています
ですが
誤解した回転は
スイングの弊害ともなります
・
ではなぜ回転が大事なのか?
回転の役割を
私的にお話します
・
まずは
球をつかまえる役割です
・
クラブはIN側に
タイミング良く振り抜けた時に
気持ちよく当たるように
構造上できています
そしてその時
フェイスが右を向いていない限り
必ずつかまるようにできています
・
次の役割は
スピードです
加速させることもそうですが
スピードを落とさない
という役割でもあります
・
ダウンスイング後
タイミング良く体が回り始めないと
軌道は不安定となり
体が起き上がったりなどの
スイングミスを発生させ
インパクト時には
スピードが生かさない
スイングとなります
・
回転をすることで
スムーズに腕やクラブが
IN側に振り抜けるのを
補助しているわけです
・
この二つが大きな役割として
私はあると考えています
・
ただし
先にお伝えした通り
間違った回転では
この役割を果たすことができません
・
正しい回転は
前傾の中で回転することです
しっかりとこのポイントをおさえて
練習してみてください
・
読んで頂きありがとうございます
それではまた
・
カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
新原のYoutubeはこちらから
皆様こんにちは
新原です
・
早速本題ですが
ダウンスイングから重心は
ほんの少しだけ左になります
・
大事なのは上半身や骨盤は
中心だということです
・
体重移動という言葉が先走り
左体重という言葉が先走り
私のビギナーなころも含めて
皆、左に体が流れていました
・
これは
スイング練習において
大きな大きな
損害だと私は思っています
過去に戻ることはできないが
その点を過去の自分に
伝えたいです
・
だからこそ
私はお客様に伝えたいのです
体重ではなく
重心はちょびっと左の
上半身と骨盤は真ん中で
スイングしろ!と
・
難しいことではないです
誰にでもできます
逆に中心がズレた状態で
当たるようになったら
かなり強めの癖となることでしょう
・
スイングはいたってシンプル!
難しく考えない
私も今一度
シンプルに磨きをかけて
練習したまいります
本日は以上です!
・
読んで頂きありがとうございます
それではまた
・
カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
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皆様こんにちは
新原です
・
ヘッドスピードUP
そう
マン振りトレーニングを再開しました
・
首を痛めてから
2週間余り
練習しても
フルスイングは
10〜20球程度と
抑えて練習していました
筋トレは継続
・
正直なところ
ヘッドスピードが落ちることを
覚悟していたのですが
とりあえず
ヘッドスピードと飛距離ともに
2週間前とは変わらない
数字を出すことができました
ほっとしたところです
・
ですが
完全にまだ回復とは
なっていないみたいで
じんわりとした痛みが出ました
・
なので
連日のマン振りは
まだ少し控えていきます
二日に一回程度にします
筋トレは継続中です
・
で、今回の件で分かったことは
自分の筋肉量以上の動きに
体が悲鳴をあげて痛めたこと
まあ、年末年始休みなく
全力で素振りやらしてましてからね
・
それともう一つ
一度身についた筋力やスピードは
2週間余りでは
それほど減少しないということ
この事実が大きな気づきでした
・
年を重ねると
必然的に何もしなければ
筋力が落ちる
しかし
それにあらがい身につけたものは
そう簡単には落ちない
この事実は有難いです
・
皆様に
無理やりマン振りしろとはいいません
しかし
我々の体はいつからでも
よみがえる
その事実は知っておいてください
・
読んで頂きありがとうございます
それではまた
・
カルチャーゴルフ教室大船店
(鎌倉パブリック練習場)
ザバス鶴見店
担当コーチ 新原大輔
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